
すっきりさ抜群!えがおの青汁
続けやすい青汁ランキング
あなたはどんな目的で青汁を始めようとしていますか?便秘解消のために、ひどいむくみの解消のために、ダイエットのおともとして、アレルギーを改善するため、美肌のため、コレステロール値を下げるため、はたまた健康維持のサポートとしてでしょうか。
インターネットで実際に青汁を探してみると、すごくたくさんのメーカーの青汁が販売されていて、どの青汁を選んでよいのやらわからなくなってしまいますよね。
末長い健康維持のためには「長い期間飲み続けられる味」ということがもっとも重要なことだと思いませんか?
おいしい青汁はいろいろありますが、ハチミツを混ぜたり、別の味を混ぜて味を調整している青汁って正直違和感があってずっと飲むには無理があると思うんです。
1回飲むにはよいかもしれませんが、3ヶ月はまず続かないのではないでしょうか。
ダイエットだって長丁場。先に青汁に飽きてしまってはしょうがないですよね(笑
自然ですっきりしていてクセのない青汁なら、水のようにお茶のように、毎日本当に無意識に飲み続けられると思いませんか?
逆にケールはちょっと独特です。
当サイトではたくさんのメーカーの青汁の中から、クセがなく、味がわざとらしくなく、ほんのり自然に甘く、のどごしが良く、シンプルにおいしい・・・・そんな青汁を編集部スタッフが実際に飲み比べたうえで、ピックアップしておすすめします。
逆にどんな青汁は紹介していないかというと・・・
たとえば、「まずい!もう一杯!」のCMでお馴染みのキューサイの青汁は栄養の高さは素晴らしいですが、キャッチコピーの通り、ケールの独特な苦みや匂いが強いので、当サイトでは紹介していません。
またハチミツなど別の素材を加えて味を整えた青汁も、実際飲んでみるとおいしいのですが、苦みや臭みを消そう消そうとしているような違和感を感じて長続きしないような気がしましたので、当サイトでは紹介していません。
青汁らしい青汁がどちらかというとニガテ・・・というあなたはぜひ当サイトの青汁ランキングを参考にしてすっきり青汁を選んでください!
月の人気青汁ランキング
えがおの青汁
えがおの青汁は無農薬栽培の国産大麦若葉が中心。飲んでみたスタッフも全員一致の文句なくおいしいオススメ青汁です。
1箱だけ試してみたいときも送料が300円だから気持ちが楽ですね。
編集部スタッフのお味の感想&体験レビューはこちら>>

えがおの青汁
ふるさと青汁
ふるさと青汁は飲みやすさで比べると、えがおの青汁には及びませんが、明日葉の栄養価はダントツです。
ふるさと青汁はケールや大麦若葉ではなく明日葉。
明日葉はケールよりクセがないのに断然栄養価が高いスーパー野菜です。
明日葉をじっくり摂って効果を感じたいなら、ふるさと青汁を選ぶのもいいですね。
クレジット決済がないのがすこしめんどうでしたが。
編集部スタッフのお味の感想&体験レビューはこちら>>
ふるさと青汁
青汁三昧
青汁三昧は大麦若葉にケールやゴーヤを加えています。でも、抹茶の風味でケールやゴーヤの主張をすっきり抑えていておいしい。
青汁三昧の原料は中国から輸入しているので、国産でなければイヤという方にはおすすめしません。
「青汁三昧」詳細はこちら>>
青汁三昧
神仙桑抹茶ゴールド
神仙桑抹茶ゴールドの原料は桑の葉・シモン・緑茶。
青汁のようで青汁でないすっきりドリンクです。
青汁だから大麦若葉を使わなくてはいけない、というわけではないんです♪
原料の桑の葉は紹興酒で有名な中国の紹興で無農薬栽培しています。
こちらも「とにかく国産でなきゃイヤだ」という方にはおすすめしません。
「神仙桑抹茶ゴールド」詳細はこちら>>
神仙桑抹茶ゴールド
やずやの養生青汁
やずやの養生青汁は大分県産の六条大麦若葉が中心。
青汁なのにお抹茶ライクなすっきり度が評判です。
やずやの「養生青汁」詳細はこちら>>
やずやの養生青汁
青汁選びに迷ったらまずはえがおの青汁をおすすめします

迷ったら「えがおの青汁」
飲み続けやすいすっきり青汁満足度ランキングの新着情報
ダイソーの青汁105円
100円ショップのダイソーにも青汁はあります。

105円で3g×4包入っています。
1包25円。安いです。
名前は「飲みやすい大麦若葉入り青汁」
その名のとおり大麦若葉系の青汁です。
原材料をチェック。
大麦若葉粉末・難消化性デキストリン・未焼成カルシウム・贈粘剤
ということで、植物の種類は大麦若葉1種類。
安いぶん、シンプルです。

飲んでみました。
大麦若葉なので、苦味やエグミはありません。
若干溶けにくいですが、さらっとした飲み心地です。

1日2包ずつ飲んでも、1ヶ月1500円。
安いですね〜!
購入はダイソーのお店でどうぞ。
